Tabinomemo 更新履歴 2026.10.21
トップ画面を作り直しました
- いま止まっている区間の数、次に運転再開が見込まれる時刻、5分以上遅れている列車の本数を、画面のいちばん上にまとめて出すようにしました。
- 運行情報を路線ごとにまとめ、止まっている区間・遅れている区間を、駅を結んだ帯で表示するようにしました。配信文の全文は「配信文を読む」から確認できます。
- 特急の運休など、区間ではなく列車ごとの情報は「列車単位の情報」として分けて出すようにしました。
- 「これからの見通し」を追加しました。運転再開の見込み時刻、終日の見合わせ、工事の予定日、長期の運休見込みなど、配信文に書かれている予定を時間の順に並べます。
- 「列車の遅れ」を追加しました。走っている列車を1本ずつマスで並べ、遅れている列車が多い路線から表示します。公式の運行情報が配信されていない京王線なども、列車の遅れから様子が分かります。
- 羽田空港を出発する便のうち、時刻の変更や欠航がある便を表示するようにしました。
鉄道運行情報
- 路線ごとの列車の遅れを一覧で見られるようにしました。「路線の順」と「遅れの多い順」を切り替えられます。
- 各事業者のページで、公式の運行情報の要約と、上り・下り(内回り・外回り)ごとの遅れを表示するようにしました。
- 東京メトロの運行情報に路線名を表示するようにしました。
空港フライト情報
- 空港の出発案内板のような表示にしました(定刻・変更・便名・行先・搭乗口)。変更後の時刻と欠航がひと目で分かります。
- 羽田・成田・伊丹・関空・福岡・新千歳・那覇はボタンで切り替えられます。そのほかの空港も選べます。
- これから出発する便から並べるようにしました。出発済みの便は「出発済みの便も見る」から確認できます。
- 「変更のある便だけ」で絞り込めるようにしました。
そのほか
- 運行情報の配信文の読み取りに AI(Claude)を使うようにしました。区間や運転再開の見込みを、より正確に整理して表示します。
- スマートフォンで、広告が運行情報の中に入り込んで文字が読めなくなることがあった問題を直しました。
- ダークモードでも、新しい画面がすべて見やすく表示されるようにしました。
- 路線のフォロー機能と、運行情報のブックマーク機能を終了しました。